最近のワンチャンに多い病

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犬も人間と同じように歳と共に色々な病が起きてきます。

 

特に犬の病気で多いのは、がん、皮膚疾患、目や耳の病、消化器系の疾患などですが、室内げ飼う小型のワンチャンで最近特に多い病気が、高血糖、高脂血などの病気です。

 

 

糖分の摂りすぎ、食べ過ぎ、運動不足が原因と言われていますが、その他にも、穀物の多い安価なフードを長年与え続けているとなりやすいとも言われています。

 

 

若いうちは基礎代謝も高いので特に問題は出ないかもしれませんが、人間と同じように犬も歳をとり代謝が悪くなってくると高血糖、高脂血になる確率が上がります。

 

 

 

高血糖、高脂血になるとこんな病の危険性があります

 

高血糖、高脂血のワンチャンは、この様な病やトラブルの危険性があります。

クッシング症候群

 

急性膵炎

 

糖尿病

 

甲状腺機能低下

 

メタボ、肥満

 

脂質代謝異常

 

 

時には命に係わる重篤な病にかかってしまう危険性もありますので、愛犬といつまでも健康で一緒に暮らしたい、という方は、愛犬の健康のためのフードを選ぶことをお薦めします。

 

 

 

特に、日頃から、

 

早食い、ドカ食いをする

 

運動不足

 

水を大量に飲む

 

おしっこの量や回数が多い

 

腹部が膨らんでいる

 

白内障

 

 

というワンチャンは注意が必要です。

 

 

また、年齢が6歳以上のワンチャンで、特にオスよりもメスのほうがかかりやすいともいわれておりますので、ご注意ください。

 

 

最近ではイギリス生まれのグレインフリードッグフードの、カナガンやアランズ、ネルソンズなどの高品質なドッグフードも通販で簡単に買えますので、今のフードに不満のある方、心配の方、安心安全なものを与え続けたい、という方は、少しお高いですが早めに高品質なドッグフードに変えることをお薦めしますよ。

 

 

 

万が一、高血糖、高脂血、糖尿病などにかかってしまったら

 

それでも、万が一、高血糖、高脂血、糖尿病になってしまった場合は、病院でのインスリン投与や運動療法、犬のダイエットなどがありますが、最も始めやすいのが、食事療法でしょう。

 

 

病気になってもこれまでと同じような量とフードをあげていては、治る見込みも低いです。

 

高血糖、高脂血、糖尿病などの病には食事の量と質がとても重要になります。

 

 

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獣医さんとよく相談の上、運動量とあわせて毎日の摂取カロリー数、食事回数、タイミングなどを決める必要があります。

 

 

しかし、中には、病院でもらう薬はあまり食べてくれない、というワンチャンもいますよね。

 

 

そんなワンチャンの為に作られたドッグフードが「犬心〜いぬこころ〜」です。

 

 

愛犬の健康の為に作られた安心安全なフードは最近多くなってきましたが、市販のもので、療法食フードというのは中々ありません。

 

 

これまでは、病院で処方されるフードをあげるしかありませんでしたが、ようやく愛犬家の声を元に作られました。

 

 

犬心は、臨床栄養により、併発しやすい7疾患に全て対応している、自然原料・手作り製法で出来ていますので、安心してあげることができますよ。

 

 

カナガンやアランズ、ネルゾンズ、モグワンドッグフードなど、高品質のフードはたくさんありますが、実際に、高血糖、、高脂血、糖尿病にかかってしまったら、一度、犬心を試してみてください。

 

 

 

また、今現在、高血糖、高脂血、糖尿病などの病にかかっているワンコはもちろん、これから先が心配、高齢なので、安心安全なフードをあげたい、という方にも、「犬心〜いぬこころ〜」はお薦めですよ。

 

 

 

 

 

その他、犬心 糖&脂コントロールのご注文に関することは、こちらの公式サイトからご確認ください

 

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>>犬心ドッグフードの口コミはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

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