犬心ドッグフード 口コミ 評判

犬心ドッグフードの口コミ評価

犬の糖尿病・膵炎・クッシング症候群・甲状腺機能低下症・高脂血症・脂質代謝異常症・メタボ(肥満)をケアする食事療法食(病気管理用ドッグフード)として、今話題の犬心ドッグフードですが、実際に使用されている方の評判もかなり高く、多くの飼い主さんも満足して愛犬に与えているようです。

 

 

病院流通の大手メーカー商品と比較し、「自然原料」「自然を活かす製法」「国内生産」「食いつきの良さも追及」といった点で優れていることも人気理由の一つですね。

 

 

では、実際に普段から犬心ドッグフードをあげている方は、どのような意見や口コミを残しているのでしょうか。

 

 

犬心ドッグフード利用者の口コミをいくつか紹介していきますので、購入をまだ迷っている方は、是非みていってください。

 

 

 

ダックスフント(オス6才)

我が家の愛犬は5歳の時にクッシング症候群を発症しました。

 

そのわずか1か月後には糖尿病を併発していると診断を受けて本当にショックでした。

 

そんな時に、犬心の存在を知り、さっそく試してみると、少し元気になり、機嫌も良くなってきました。

 

口にも体にも合っているようで、これからは犬心を続けていきたいです。

 

 

 

ポメラニアン(メス6才)

脱毛がきっかけで病気に気づきました。

 

元々、毛並がいい子だったのですが、首やお腹まわりの毛が抜けていき、そして、何度か検査を受け、クッシングと診断。

 

落ちこんでいたときに、「犬心」のことを知りました。まだ脱毛は残っていますが、今はだいぶ皮膚の状態が安定しています。
これしかないと思って、これからも続けています。

 

 

 

ボストンテリア(オス8才)

我が家の愛犬がクッシング症候群が発症したのが7才になったばかりの頃でした。

 

そこから1年後、今度は甲状腺機能低下症も併発してしまいました。

 

闘病は続きますが犬心ドッグフードで食事療法ができて、とても助かっています。
調子が良い日と悪い日があるものの、良い時は散歩に行って活発に動いています。

 

この調子で、健康生活を続けて欲しいと思います。

 

 

トイプードル(メス7才)

うちの子は、甲状腺機能低下症をわずらっています。

 

首からはじまり、お腹や背中にかけて毛が抜けてしまったときは、本当にショックでした。
とにかく活発な子だったのに、ほとんど動かなくなり、かわいそうでなりませんでした。

 

「犬心」をあげるようになってからは、状態が安定しているように思います。
散歩にいきたがることもありますし、昔の様な活発さが少し戻ってきてうれしいです。

 

 

 

ラブラドールレトリバー(メス 8才)

我が家の愛犬が、甲状腺機能低下症を発症してから約半年が経ちます。
その間、色々治療を続け何とかしてあげれないか、色々調べていたとき、犬心ドッグフードの存在を知りました。

 

甲状腺機能低下症の特に高脂血対応のフードということで、そんな食事管理は知りませんでしたので本当に助かっています。
この病気とは、ずっと付き合っていかなければならないと覚悟していますが、それでも、「犬心」が私たちの支えの一つになっています。

 

 

 

ジャーマンシェパード(オス 7才)

うちの子が2才の時に性膵炎を発症しました。
以来、何とかやってきましたが、 昨秋、とうとう糖尿病も併発してしまいました。

 

ちょうどそのとき、「犬心ドッグフード」を知り、これしかない!という心境で試すことに。

 

闘病は続きますが、食事管理がしっかりできるので、とても助かっています。
最近は少し体重が増え、目が活き活きしてきたように感じます。

 

これからも続けていきたいです。

 

 

 

ミニチュアシュナウザー(メス 5才)

元々、やんちゃで食欲旺盛な我が家の愛犬が、急に好物のささ身をあげても見向きもしませんでした。

 

その後に3回も嘔吐し、お腹が痛いようなそぶりを見せたので、あわてて病院に連れて行きました。
結果は、急性膵炎。

 

一命をとりとめましたが、再発・慢性化リスクもあると聞ききました。
そんなとき、「犬心」と出会いました。

 

食いつきがよく、ご機嫌で、今まで以上にやんちゃになった気がします。

 

 

 

プードル(メス 7才)

うちの子は、慢性膵炎と炎症性腸疾患の持病を持っています。

 

発症後は、食欲がなく、下痢と嘔吐をくり返し、みるみる痩せていき、大好きな散歩もままならない様子でした。
そんな時に、犬のナチュラル療法食「犬心」を知り、さっそく試してみることに。

 

初めはちょっとしか食べてくれませんでしたが、続けていると少しずつ食いつきがよくなっていきました。
まだ、闘病は続いていますが、今は体重がもどり、散歩も増えています。

 

 

 

ビーグル(メス 8才)

うちの愛犬は糖尿病です。
6才で発症し、ひどい時はブルブルと震えることもあります。

 

しかし、獣医さんに勧められた療法食はあまり好きではないようで、食事管理にも気を使ってきました。
でも、今は「犬心」があるから安心しています。
うちの子も気に入っているようで、犬心をとにかく欲しがります。
ずっと続けていきたいフードですね。

 

 

 

シュナウザー(オス 8才)

我が家の愛犬は、子供と兄弟のように成長し、家族の一員として暮らしています。

 

膵炎・糖尿病・高脂血を併発したときは本当にショックでした。

 

ダメかもしれないと思ったこともありましたが、犬心に変えてからはだいぶ元気を取り戻してくれました。
食いつきが良く、便質も良くなっています。

 

ウチのワンコの体には合っていたようですね。近所にも散歩にいけるようになり、犬心のおかげで家族も明るさを取り戻しました。

 

犬心は、実際に利用された多くの方が効果には満足されております。

 

さすが、リピート率95%の特別療法食だけのことはありますね。

 

 

口コミ評価は、あくまで飼い主さんの個人的な意見や感想なので、効果や効能を保証するものではありませんが、愛犬の疾病や病気でお悩みの方、病院の食事はしっかり食べてくれないというお悩みを抱えている方は、一度、犬心ドッグフードを試してみてください。

 

 

今なら食いつき確認用の無料サンプルもありますので、試してみるチャンスですよ。

 

 

 

犬心が他のドッグフードと違うところとは

 

特別療法食「犬心ーいぬこころー)が一般的なドッグフードと大きく異なるところは、糖質、脂をしっかりとコントロールし、なおかつ、栄養バランスにも優れているところでしょう。

 

 


 

一般的なドッグフードはコストを抑えるために、タンパク質よりも麦などの安価な炭水化物が多く、また、肉や魚も人間はとても食べられない様な劣悪な素材を使用しているものが多く、脂肪もたくさん含まれています。

 

 

健康なワンちゃんならそれでも良いでしょうが、高齢、病気療養中にワンちゃんには、この様なフードは糖や脂肪の摂りすぎだけでなく、胃腸にも負担をかけてしまいます。

 

また、最近はペットブームということもあり、犬用の様々な療養食も出ていますが、食いつきが悪い、栄養バランスが悪いなどの不満もあります。

 

 

犬心ドッグフードがそれら一般的なドッグフード、療法食と違うところは、低脂肪、低カロリーでしっかりと血糖コントロールできるのはもちろん、高消化性タンパク質など栄養バランスも優れており、更に、善玉菌などでの腸内の環境を整えて、免疫力、自然治癒力も高めてくれるところです。

 

 

病院からもらうフードは食いつきが悪い、愛犬の健康のためにと、これまでも色々なフードを試してきたけど、どれも効果が無かった、効かなかった、という方は、一度、犬心ドッグフードを試してみてはいかがでしょうか。

 

 

こんな悩みを抱えているワンちゃんにお薦めです

 

 

犬心は、特にこんな病でお悩みのワンちゃんにお薦めの特別療法食ですよ。

ペットの糖尿病や肥満

 

メタボ

 

膵炎

 

クッシング症候群

 

甲状腺機能低下症

 

高脂血症

 

脂質代謝異常症

 

 

この様な病でお悩みのワンちゃんにお薦めです。

 

 

薬などで無理やり治すのは一時的には効果があるでしょうが、根本的な解決にはなりません。

 

犬の体にも負担はかかりますし、副作用なども心配です。

 

 

また、何度も動物病院に行くのはお金もかかりますので、飼い主さんにとっても負担は大きいでしょう。

 

 

犬心は、あくまで犬の健康と自然治癒力をアップして良い方向へと導いてくれるので、即効性はありませんが続けていけば、副作用や体に負担をかけず治すことも期待できます。

 

 

愛犬といつまでも一緒に健康で長生きしてもらいたい、という方は、是非一度、犬心ドッグフードを試してみてください。

 

 

 

犬心 糖&脂コントロール ドッグフードの詳細はこちら

 

▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼